2020年はBMPCCが躍進の年になるのだろうか

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Camera

先日こういった動画を発見しました。

 

Filming our day with Pocket Cinema Camera 6K | Cinematic VLOG

 

【4K】 BMPCC4K + M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO

 

【BMPCC4K】コスパ最高のシネマカメラ!〜さぁ映画を撮ろう〜

 

はじめての BMPCC6K!夜のサンフランシスコをBRAWで🌃

 

僕の好きなYouTube系映像クリエイターの皆様方が昨年末から今年にかけて急にBlackmagic DesignのBMPCCを使いはじめた。

レビュー用にメーカーやレンタル店からお借りしてるものも多いのだと思いますが、購入者も増えている様子。

僕の感度が低いせいなのでしょうか。

まだまだSONYのカメラの性能と比べてもSONYと変わらない、もしくは劣らないと感じてしまいます。

BMPCCは4Kや6Kが撮れるということが大きいのでしょうか。

なおかつその解像度でフレーム数も多く撮れるというところでしょうか?

2020年は4Kは当たり前になって、6Kや8Kカメラの市場になっていくのでしょうか。

しかもオリンピックイヤーなので各カメラメーカーもこのままのラインナップで突入していくのでしょうか。

などとカメラに熱い思いを馳せている今日この頃です。

ここ最近は撮影技術の重要性にようやく気付きはじめ、そちらをなんとか伸ばしていきたいところ。

とはいえ、YouTube見つつ、自分で撮りつつを繰り返すしかないのですが。

精進します。

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